2019年06月14日
住みよいまちづくり推進講座が始まりました
「すみまち」の愛称で、おなじみの「住みよいまちづくり推進講座」が開講しました!
連続講座として毎週水曜日に開催される第1回の講座が、市教委生涯学習課課長の村井孝一郎さんを講師にお迎えして、開催されました。



島町の男女共同参画推進委員の磨谷治人さんが司会進行をされ、島学区人権尊重のまちづくり推進協議会長の宮尾昭夫さんの開会の挨拶及び人推協の事業計画と本日の村井講師の紹介をしていただきました。


参加者全員による人権擁護都市宣言の唱和のあと、村井講師のお話が始まりました。
本日のタイトルを見るだけでも、何かゾクゾク、わくわくするような気分になり、早く村井先生の話を聞きたい雰囲気になりました。


村井講師の、トランプ手品やワークショップは、どれも人権に関わる重要なヒントがあることが、村井さんのお話から、だんだんとわかってきました。

講座の中で紹介のあった絵本の題材「おこだでませんように」(怒られませんように)という、絵本を題材にしたお話には、参加者のアンケートの自由記述や感想文に一番多くありました。特にその中から「普段何気なく子ども達に接している自分に「はっと」気づかせられる、振り返りを、村井講師からの絵本の朗読が、深く心に浸みました。」と感じていただいた参加者の感想は、多くの方々が同感されたのではないでしょうか・・・・。
連続講座として毎週水曜日に開催される第1回の講座が、市教委生涯学習課課長の村井孝一郎さんを講師にお迎えして、開催されました。



島町の男女共同参画推進委員の磨谷治人さんが司会進行をされ、島学区人権尊重のまちづくり推進協議会長の宮尾昭夫さんの開会の挨拶及び人推協の事業計画と本日の村井講師の紹介をしていただきました。


参加者全員による人権擁護都市宣言の唱和のあと、村井講師のお話が始まりました。
本日のタイトルを見るだけでも、何かゾクゾク、わくわくするような気分になり、早く村井先生の話を聞きたい雰囲気になりました。


村井講師の、トランプ手品やワークショップは、どれも人権に関わる重要なヒントがあることが、村井さんのお話から、だんだんとわかってきました。

講座の中で紹介のあった絵本の題材「おこだでませんように」(怒られませんように)という、絵本を題材にしたお話には、参加者のアンケートの自由記述や感想文に一番多くありました。特にその中から「普段何気なく子ども達に接している自分に「はっと」気づかせられる、振り返りを、村井講師からの絵本の朗読が、深く心に浸みました。」と感じていただいた参加者の感想は、多くの方々が同感されたのではないでしょうか・・・・。