2018年08月20日
「島のよいとこ再発見に行こう!」の報告です。
島学区まち協の初の事業である「島のよいとこ再発見に行こう!」を、8月10日11日に実施しました!
この事業は、郷土愛熟成プログラムに位置づけ、青少年育成部会と、水の郷環境部会のコラボレーションで実現しました。
主旨は、島学区にある、自然や風土歴史を体感して、島学区の未来を担う子どもたちが親睦を図り、本事業を期して成長する目的で開催されました。
日程は、島コミセンに集合して、島真珠水郷和船観光の船をチャーターして、長命寺川を下り、琵琶湖に出て。伊崎寺を湖上から散策しながら、普段味わうこの之ない、琵琶湖上から船内で楽しいコミュウニケーションを深めようとするものです。また島学区周辺の小川や用水路に生息する生き物のを採取して、観察したり、宿泊を通じて楽しい一泊研修を実施しました。



最初は、事前研修です。宮尾部会長や町協会長のあいさつや説明を受け、参加者はこれから始まる研修に少し緊張気味でした。



コミセンから、船乗り場まではウオーキングです、初めて体験するこどもたちも、ハラハラドキドキ感満載でした。






琵琶湖遊覧の後は、生き物採取です、コミセンの近くの小川に入って、いろんな生き物を捕まえました。また、近くの田んぼの排水路も探検しました。普段考えられない魚や、水中の生き物が見つかりました。



島コミセンでは、円山町の宮尾芳昭さん(まち協評議委員長)から、リコーダーの演奏と、手品を披露していただきました。




楽しい所持の風景です、こんなときは普段よりも沢山いただくのですね。調理していただきましたスタッフの皆さんご苦労様でした。
この事業は、郷土愛熟成プログラムに位置づけ、青少年育成部会と、水の郷環境部会のコラボレーションで実現しました。
主旨は、島学区にある、自然や風土歴史を体感して、島学区の未来を担う子どもたちが親睦を図り、本事業を期して成長する目的で開催されました。
日程は、島コミセンに集合して、島真珠水郷和船観光の船をチャーターして、長命寺川を下り、琵琶湖に出て。伊崎寺を湖上から散策しながら、普段味わうこの之ない、琵琶湖上から船内で楽しいコミュウニケーションを深めようとするものです。また島学区周辺の小川や用水路に生息する生き物のを採取して、観察したり、宿泊を通じて楽しい一泊研修を実施しました。



最初は、事前研修です。宮尾部会長や町協会長のあいさつや説明を受け、参加者はこれから始まる研修に少し緊張気味でした。



コミセンから、船乗り場まではウオーキングです、初めて体験するこどもたちも、ハラハラドキドキ感満載でした。






琵琶湖遊覧の後は、生き物採取です、コミセンの近くの小川に入って、いろんな生き物を捕まえました。また、近くの田んぼの排水路も探検しました。普段考えられない魚や、水中の生き物が見つかりました。



島コミセンでは、円山町の宮尾芳昭さん(まち協評議委員長)から、リコーダーの演奏と、手品を披露していただきました。




楽しい所持の風景です、こんなときは普段よりも沢山いただくのですね。調理していただきましたスタッフの皆さんご苦労様でした。
Posted by ゴンザレスこと大西實 at 07:57│Comments(0)
│学区まちづくり協議会事業