2016年02月16日
カラオケルームで熱唱しています

島コミセンに寄贈された、通信カラオケ機器が、大活躍しています。
今日は、白王町のカラオケ愛好会のメンバーが、それぞれの十八番(おはこ)を熱唱しています。


島コミセンの二階小会議室Bの部屋が、カラオケルームに早変わりして、当日は午前10時から12時までの2時間コースです。
なんと、5万曲が内蔵された機械で、毎月新曲が更新されてします。
つまり、ない歌は無いという、カラオケ機器でもあるのです。
料金は、機械の借用料が、1回、1団体千円(半日)+部屋の利用料が暖房付きで530円+飲み物代コーヒー一杯100円です。
だから、一人約500円で、歌い放題なのです。ぜひ、みなさま、お友達をお誘いあわせの上ご利用ください。
白王町は、毎月2回団体で利用されておられます。

Posted by ゴンザレスこと大西實 at 14:00│Comments(0)
│学区まちづくり協議会事業