2020年01月16日
クラルテ人形劇を鑑賞しました。
毎年この時期に開催される、恒例のクラルテ人形劇団がやってきました!
1月14日(火)に島コミセンで開催しました。今年も島小学校12年生、白鷺こども園児約80人が鑑賞しました。
今回の演題は「きかんしゃポーくん」と「だぶだぶ仲間森へいく」の2本立てです。
こどもたちは、久しぶりに見る人形劇に、瞳を輝かせながら食い入るように鑑賞されてました。また着ぐるみで登場される出演者に対して、終始、笑いと感激の嵐のような歓声を挙げていました。
今回も、子ども達に素晴らしい情操教育の一環を贈り届ける事ができました。

村北まち協会長に、開会のあいさつをしていただきました。

これから始まる人形劇に、早くも子ども達は興奮状態です。

最初の演目は「きかんしゃポーくん」です

こどもたちは、全員が、真剣な眼差しで、食い入るように見入っていました。


会場からは、こどもたちの笑いが最高潮に達した「だぶだぶ仲間森へ行いく」の1シーンです。



会場を後にするこどもたちにも、劇団員さんは、あいさつを交わしました。
1月14日(火)に島コミセンで開催しました。今年も島小学校12年生、白鷺こども園児約80人が鑑賞しました。
今回の演題は「きかんしゃポーくん」と「だぶだぶ仲間森へいく」の2本立てです。
こどもたちは、久しぶりに見る人形劇に、瞳を輝かせながら食い入るように鑑賞されてました。また着ぐるみで登場される出演者に対して、終始、笑いと感激の嵐のような歓声を挙げていました。
今回も、子ども達に素晴らしい情操教育の一環を贈り届ける事ができました。

村北まち協会長に、開会のあいさつをしていただきました。

これから始まる人形劇に、早くも子ども達は興奮状態です。

最初の演目は「きかんしゃポーくん」です

こどもたちは、全員が、真剣な眼差しで、食い入るように見入っていました。


会場からは、こどもたちの笑いが最高潮に達した「だぶだぶ仲間森へ行いく」の1シーンです。



会場を後にするこどもたちにも、劇団員さんは、あいさつを交わしました。
Posted by ゴンザレスこと大西實 at 10:00│Comments(0)
│学区まちづくり協議会事業