2017年03月31日
島の春まつりフォトニュース第二弾!
3月22日に開催された、島の春祭りの写真をお届けします。
「島の春まつり」は今回初めての開催です。コミセンで一日楽しもう!という趣旨で「気軽に参加してね」「お昼を食べに来てよ」の呼びかけで、80名以上の皆様が参加されました。



10時のオープニングには、藤井部会長の挨拶のあと、円山町の宮尾芳昭さんによる手品を披露していただき、会場の参加者は笑いと笑顔で和やになりました。




この企画は11月に先進地視察で湖北の尾上自治会を訪問した時に、理想の運営展開に感動した、生きがい福祉部会の各メンバーが中心となり、発案されたものです。急遽皆がスクラムを組み、グループの名前も「つく・し~ま」と命名しました。つくしの花言葉は≪向上心≫で地域の人がしっかりと手を取り合い、大空に向かって伸びる姿をイメージしています。今後も、島学区を盛り上げて、地域の皆さんに喜んでもらえる事業を積極的に展開していきますので、ご協力をお願いします。



お抹茶と手作りの桜餅は、セットにして大人気でした。100人の一服のお点前は、茶道の亭主(裏方)が大忙しでした。





「島の春まつり」は今回初めての開催です。コミセンで一日楽しもう!という趣旨で「気軽に参加してね」「お昼を食べに来てよ」の呼びかけで、80名以上の皆様が参加されました。



10時のオープニングには、藤井部会長の挨拶のあと、円山町の宮尾芳昭さんによる手品を披露していただき、会場の参加者は笑いと笑顔で和やになりました。




この企画は11月に先進地視察で湖北の尾上自治会を訪問した時に、理想の運営展開に感動した、生きがい福祉部会の各メンバーが中心となり、発案されたものです。急遽皆がスクラムを組み、グループの名前も「つく・し~ま」と命名しました。つくしの花言葉は≪向上心≫で地域の人がしっかりと手を取り合い、大空に向かって伸びる姿をイメージしています。今後も、島学区を盛り上げて、地域の皆さんに喜んでもらえる事業を積極的に展開していきますので、ご協力をお願いします。



お抹茶と手作りの桜餅は、セットにして大人気でした。100人の一服のお点前は、茶道の亭主(裏方)が大忙しでした。





Posted by ゴンザレスこと大西實 at 15:33│Comments(0)
│学区まちづくり協議会事業