2016年06月30日
住みよいまちづくり推進講座第1回目
「すみまち」の愛称で親しまれてきた、人権学習の講座が今年度も6月15日から、毎週水曜日に3週連続で開催されました。
第1回は、近江八幡市社会福協議会の吉村陽子さんをお迎えして、「災害時の人権」と題して、講演をしていただきました。

島学区人権尊重のまちづくり推進協議会よし笛推進員の山下彰人さんの司会進行で進められました。

開講に当たり、島学区まちづくり協議会の西村純副会長が、あいさつをおこないました。

このあと、学区人推協会長に今年度就任された、村北茂さんが今年の活動の計画を説明されました。村北氏が登壇した途端、聴衆からは「早く挨拶を終われよ」の雰囲気が一瞬漂いました。「早く吉村さんのお話が聞きたいのだ~」と聞こえてきそうでした。



吉村さんは、今現在も多くの方々が、家をなくして避難所生活を送られている、熊本の西原村に、直接社協職員として派遣され、現地入りされた体験談を踏まえて、お話しいただきました。

閉会にあたり、白王町の推進委員松居廣一さんが、講師のお礼を兼ねて挨拶していただきました。
第1回は、近江八幡市社会福協議会の吉村陽子さんをお迎えして、「災害時の人権」と題して、講演をしていただきました。

島学区人権尊重のまちづくり推進協議会よし笛推進員の山下彰人さんの司会進行で進められました。

開講に当たり、島学区まちづくり協議会の西村純副会長が、あいさつをおこないました。

このあと、学区人推協会長に今年度就任された、村北茂さんが今年の活動の計画を説明されました。村北氏が登壇した途端、聴衆からは「早く挨拶を終われよ」の雰囲気が一瞬漂いました。「早く吉村さんのお話が聞きたいのだ~」と聞こえてきそうでした。



吉村さんは、今現在も多くの方々が、家をなくして避難所生活を送られている、熊本の西原村に、直接社協職員として派遣され、現地入りされた体験談を踏まえて、お話しいただきました。

閉会にあたり、白王町の推進委員松居廣一さんが、講師のお礼を兼ねて挨拶していただきました。
Posted by ゴンザレスこと大西實 at 16:41│Comments(0)
│学区まちづくり協議会事業