2017年11月07日
第38回島学区文化祭盛況に終了
秋晴れの晴天の下、11月5日島学区文化祭が開催された。
今年のテーマは「ふるさと島の歴史・文化・地域を知り、もっと島を好きになろう!」である。
島まち協文化教養部会、文化協会の企画立案によるプログラムが多くの島学区住民の参加の中で、盛大に進められました。
特に、今回で3回目になる出演の、総合司会にプロの「ぎんらら」さん(菅野ららさんと山﨑銀さん)の名コンビで楽しく進行した。
もう、島を知り尽くしているお二人は、抜群のコンビネーションで、歌やおしゃべりで、子どもから大人まで注目度№1でした。



島のゆるきゃら「紅芭」(いろは)ちゃんも、随所で登場し会場内をにぎやかに盛り上げました。現在この紅芭(いろは)ちゃんは、初代で、手作りのため、傷みも激しく二代目のゆるきゃらとして新調したく現在募金活動をしております。


白鷺こども園児さんも、登場していただきました。

健康推進協議会の皆さんによる「減塩味噌汁試食コーナー」です。


昼食には、むべの里の皆さんによる「炊き込みご飯が、人気!」販売もされて大好評でした。(みずかがみ使用)




会場内では、各種バザーが開かれ、各自治会からの出店も多く自治会長さん自ら調理に専念するなど、普段なかなか見られない風景がみられました。いつもなら、口うるさい?!村北自治連合会長も、この日だけはキャベツ焼きに没頭・・・なぜか、鳴りを潜めていました(大西談)


ぎんららさんの歌演奏は最高!子供の歌を中心に、みんなが体を動かすよいテンポの歌声を披露していただきました。


ステージ発表、今年の目玉は「鈴鹿壱番太鼓」の皆さんで、東近江市の永源寺からこられました。
青沼保人先生の指導のもと、メンバー16人のチームで構成されています。色とりどりの、大きさや音色の違う太鼓を、自由に操り、会場内を腸に染み渡る太鼓の音は、誠に力強く、鮮やかでした。




また、屋内会場のシマコミセンでは、各種教室の展示や、子どもたちに絵本の読み聞かせも、市立図書館から出向いていただき、大勢の子どもたちが楽しく絵本に注目していました。




今年の注目度№1は。島ふるさとクイズ王決定戦です!大勢の参加者が、普段聞きなれない島のふるさとにまつわる歴史問題に耳を傾けていました。何と優勝は22問中19問正解した6名の中から、抽選で北津田町の森君子さんが、初代チャンピオンになりました。
今年のテーマは「ふるさと島の歴史・文化・地域を知り、もっと島を好きになろう!」である。
島まち協文化教養部会、文化協会の企画立案によるプログラムが多くの島学区住民の参加の中で、盛大に進められました。
特に、今回で3回目になる出演の、総合司会にプロの「ぎんらら」さん(菅野ららさんと山﨑銀さん)の名コンビで楽しく進行した。
もう、島を知り尽くしているお二人は、抜群のコンビネーションで、歌やおしゃべりで、子どもから大人まで注目度№1でした。



島のゆるきゃら「紅芭」(いろは)ちゃんも、随所で登場し会場内をにぎやかに盛り上げました。現在この紅芭(いろは)ちゃんは、初代で、手作りのため、傷みも激しく二代目のゆるきゃらとして新調したく現在募金活動をしております。


白鷺こども園児さんも、登場していただきました。

健康推進協議会の皆さんによる「減塩味噌汁試食コーナー」です。


昼食には、むべの里の皆さんによる「炊き込みご飯が、人気!」販売もされて大好評でした。(みずかがみ使用)




会場内では、各種バザーが開かれ、各自治会からの出店も多く自治会長さん自ら調理に専念するなど、普段なかなか見られない風景がみられました。いつもなら、口うるさい?!村北自治連合会長も、この日だけはキャベツ焼きに没頭・・・なぜか、鳴りを潜めていました(大西談)


ぎんららさんの歌演奏は最高!子供の歌を中心に、みんなが体を動かすよいテンポの歌声を披露していただきました。


ステージ発表、今年の目玉は「鈴鹿壱番太鼓」の皆さんで、東近江市の永源寺からこられました。
青沼保人先生の指導のもと、メンバー16人のチームで構成されています。色とりどりの、大きさや音色の違う太鼓を、自由に操り、会場内を腸に染み渡る太鼓の音は、誠に力強く、鮮やかでした。




また、屋内会場のシマコミセンでは、各種教室の展示や、子どもたちに絵本の読み聞かせも、市立図書館から出向いていただき、大勢の子どもたちが楽しく絵本に注目していました。




今年の注目度№1は。島ふるさとクイズ王決定戦です!大勢の参加者が、普段聞きなれない島のふるさとにまつわる歴史問題に耳を傾けていました。何と優勝は22問中19問正解した6名の中から、抽選で北津田町の森君子さんが、初代チャンピオンになりました。